FAQ

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  • 学校生活について
  • 学びについて

中学入試について

男女共学後に、入試問題の傾向は変わりましたか?

新渡戸文化中学校は2014年度より男女共学となりましたが、入試問題自体のレベルや傾向は以前と変わっていません。また、通常の筆記試験と合わせて、「志入試」と呼ばれるリサーチ&プレゼンテーション型の試験もあります。

6年生から塾に通い始めました。受験は間に合いますか?

もちろんです。本校の入試問題は通常の初等教育をしっかり履修していれば対応できる範囲です。進学塾で教わる高度なテクニックを問う試験ではありません。

帰国生入試について

帰国子女ですが、日本での学習についていけるか心配です。

本校ではこれまでも積極的に帰国子女を受入れてきました。各教科担任がしっかりとフォローするので安心して入学ください。

学校生活について

「新渡戸稲造」との関係を教えてください。

本校は1927年に新渡戸稲造の教え子である森本厚吉らによって創立されました。翌年に新渡戸稲造を初代校長に招き、女子経済専門学校として本格的な歩みをはじめました。現在でも「太平洋の架け橋とならん」という言葉を残した新渡戸稲造の理念を受け継ぎ、高い志を持った人間を育てるさまざまな取り組みを行っています。

給食は土曜日もありますか?

はい、本校では、土曜日の給食を用意しています。

おとなしい性格なので、人間関係が築けるか不安です。

本校では、常に教職員がコミュニケーションをとりあい、生徒の様子を共有しています友人関係で悩んでいる生徒がいれば、こちらから積極的に声をかけ、解決に向けてしっかりとサポートいたします。

学びについて

土曜日も通常は7時間授業となりますか?

土曜日は4時間授業です。本校は土曜日も給食がありますので、一般生徒は午後1時5分からの終礼等の後に下校となります。もちろん、その後部活動や学習のために学校に残ることも可能です。

塾や予備校に通った方が良いですか?

塾に通っている生徒もいますが、これまでにお答えしてきたように、基本的には校内で各自の状況に見合った方法で受験対策を行っています。

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