新渡戸文化高等学校

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教員ブログ

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授業参観

 今日は授業参観日でした。
 高1も高2もコースごとに分かれての授業を企画しましたが、場所も分散しました、案内係や掲示物で対応しましたが、充分におもてなしができましたでしょうか?。(佐藤均)

授業参観

授業参観

授業参観

高1の選択授業の英語会話が始まりました。神田外語の個性あふれる2人の先生が担当してくれています。様子を見学に行くと、さっそく英語で自己紹介をしていました。クラスの人数は多すぎず少なすぎず、和やかな雰囲気で会話の練習ができそうです。

自分の言いたいことを伝えられるようになるには、間違いを恐れずにとにかく言葉を発してみることです。そして、相手の言うことにしっかり耳を傾けることも大切です。相手を理解しようとする気持ちがコミュニケーションを円滑にするはず。英語は単に覚えることが目標ではなく、コミュニケーションをするための便利な道具ですから、耳を鍛え、気持ちを鍛え、色々な人と意思疎通ができる楽しさを実感していってほしいと思います。今はまだ「英語で話すのは難しい!」と思っていても、練習しているうちに必ず手ごたえが感じられ、自信につながるでしょう。学年末に行われる英語プレゼンテーションが今から楽しみです。

Let's talk in English!

Let's talk in English!

Let's talk in English!

Let's talk in English!

本校では、スクールランチのコメントと写真は、生徒が担当しています。

写真の撮り方もこだわって撮影するようにしていますが、どのように見えていますでしょうか?

また、コメントについては「おいしい」「うまい」を使わないで、おいしさを伝えることが決まっています。

学校生活の様々なところで、少しでも頭を動かして、知恵をしぼって、ベストを尽くして、あわよくば、「ちょっと変わったランチコメントを掲載している学校がある」ということで、話題になればと思っています。

色々とダメ出しをするので、きっと生徒からは、「うっとしいなぁ」「面倒くさいなぁ」なんて思われていることでしょう。

それでも、何とかオッケーをもらうために、生徒が精一杯考えてカメラとコメントメモを持ってくると、心の中で「よくやった!」と叫んでいるのです。

こういうことがわかると、また、給食のランチコメント欄の見え方も。ちょっと違って見えてくると幸いです。

ここをお読みになった後は、ぜひ、今日のランチコメントのページもご覧になってください。

スクールランチのコメントは…。

 本学園の中庭はシンガーソングイラーのイルカさん(高校の卒業生です!)がデザインした「ガーデン」という、いこいの場です。
 昨日は美術Ⅰでスケッチがありましたが、全員がじっとしてスケッチに没頭している風景がおもしろかったので撮影しました。立って描いている生徒もいるので少しシュールにも感じました。(佐藤均)

シュールなスケッチ

シュールなスケッチ

見た目が9割

今年度から、調理室が新しくなりました。
その名も「NITOBE Kitchen」。
とてもきれいです。

写真は昨日のクッキングコース2年の授業で作ったものです。
とても美味しいです。


家庭科・クッキングコース主任
井上

見た目が9割

見た目が9割

見た目が9割

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