こども園、小学校、中学校、高等学校、短期大学合同で、大地震を想定した避難訓練を行いました。

東日本大震災から11年がたっており、現在の児童・生徒も当時のことを知らない世代になってきています。

だからこそ必要ないざという時のための訓練。いざという時が来ないことが一番ですが、来た時のために準備は抜かりのないようにしたいものです。

その後は、学園で放水訓練や、今後は仮設トイレの組み立てなどをしていく予定です。